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★画面越しに見たTHE MANZAI 2011 〜「1番おもしろい」とはなにか〜
画面越しに見たTHE MANZAI 2011
 〜「1番おもしろい」とはなにか〜


「THE MANZAI 2011」、終わりましたね。お笑い業界の年末最後のネタ祭り、といった感じで、
私も生中継では見られませんでしたが、録画で見ました。
同業者として、見なければなりません。

演出面の工夫からシステムに至るまで、M-1と比較して、バラエティー色の強い番組にシフトしており、フジテレビさんの安定感を見たような気がします。

とくに、評価方法について、
各コンビに点数をつけるという方法は、一見客観的のように見えて、かなり出順に左右される「相対評価」的な側面が強いため、
「4組みるごとに、そのなかでの1番を決める」という方法は、短期的まとめのなかでの相対評価、という意味で、むしろ気持ち的に割り切れるシステムだったような気もしました。
むろん、そこでの投票に一切疑問がない、という方法は無理なので、「そうかなあ」が出るのはお笑いではなくてもこのようのうな芸術点を競う競技ならむしろ当たり前です。そういう意味では、そういう不確定要素も含め、M-1よりも公平性が出たと思う。

ダイノジさんが「国民ワラテン」というシステムの試用として登場しましたが、
これも兼ねてからトップバッターの前にネタやる人がいればいいのに、という私の妄想が具現化したかのような機能を果たしていて、ものすごく練られた構成だなあと思いました。

たけしさんと爆チュー問題に関してもそう。
細かいことは、
東京ポッド許可局でお話したので、良かったら聴いてください。
ちなみに2時間あります。ハンパなミーハーには聴いて誤解されたくないので、しっかり誤解なく聴いていただける覚悟のある方に向けた時間。

以下、ツイッターでつぶやいた、各コンビの感想に、「補足してまとめ」をしたいと思います。
何度もお断りしますが、これは個人的感想ですので、意見が違うからといって、怒ったり批判したりするのはご自由ですが、私にぶつけないでいただきたい。
客観的な批評は、ブログなどではいたしません。
おもしろいとかつまらない、という二元論ではない、感想というのもあっていい。ネタの分析は、個人的にやります。

もう、いろいろな人がおなじことを言っているかもしれませんが、すみません、チェックをする時間がなく。かぶりがあったらご容赦ください。


【1】囲碁将棋。
好き。個人的にはずっと見たいと言い続けてきたコンビ。
トップはとれない芸風かもしれないが、こういう人たちが出てこないと、似たり寄ったりのネタになってつまらない。言葉選びやリズム感が適度。これはすごく重要なことだと思う。理屈っぽさも最高。
まだまだ見たい。とくにこの人たちのスピード感、早くもなく遅くもない、このスピード感が、この大会では一番重要だったのではないかなと思いました。
トップを志願した心意気もよいと思う。自分たちのことをよくわかってるのだなあと。
「ネタ合わせサボった」というメタな動機付けはいただけない。「待ち合わせ遅刻した」でいいじゃん。なぜこの漫才が、事前に用意されたものであることを、序盤にわざわざ印象付けなければならないのか。なんかここちょっと残念だった。個人的には、ここは感覚的な部分なので。


【2】チキチキジョニー。
タレント性ものすごい。こういうコンビは、勝ち負けじゃない。
コンテストという品評会に、商品として陳列された事実が大きい。一度見たらこういう商品は忘れない。二度ネタをやる必要もない。ツッコミの説得力。古典的だがそれがいい。
メガネのいいズレ方をした、あれも何度かは練習しているんだろうなあ。

【3】ナイツ。
従来の言い間違いスタイルに、身体性も加え、音ネタ。
しかも、展開的に、「ひとつのキーワードにひっぱられる」、というブロックを用意するという進化もみせた。
このスタイルの可能性は無限だ。
何度観てもこのコンビのネタは世紀の発見。文句なし。すごい。
ネタの重厚さも、縦軸のかぶせを充実させ、あまつさえボケの精度も高い。何度もいうが、おもしろいtかそういう以前に、このシステムの発見がすごい。オーソドックスタイプの漫才との比較になるのなら、そこを評価しなければならない。

【4】磁石。
うまい。うまい。うまい。うまい。うまい。うまい。おもしろ。うまい。うまい。うまい。うまい。うまい。うまい。の比率。
それはああいう結果になる。彼らはなにも悪くない。
彼らが2位になるという予選の審査基準と、本番の審査基準。彼らが、何年もM-1準決勝で終わっていたのは、ああなることが予想できたからではなかったのか。テレビ越しに残せるものを作らないと、厳しいんだよなあ。
とはいえ、この人たちは、タレントとしてものすごく器用で使い勝手が良さそう。ボケの永沢さんは愛嬌あって好き。
無個性コンプレックス。

【5】 Hi-Hi。
今大会MVPかつ本年MIP。序盤のいい加減さとスピード。後半のぐずり感。味わい深い。
イリュージョンぽくもあり。「いい加減」というボケが最近少なすぎる。また、この「いい加減」は、ズラしではなくて、言葉に、さらに言葉を付加させるタイプの笑いのなので、なかなかロジカルに開発している人がいない。
「くだらない」という質の笑いを提供しているコンビは少ないなかで、テレビ越しの視聴者にも伝わるテンポだったと思う。
気持ちいい戦い。個人的にすきなコンビである。

【6】テンダラー。
このコンビとウーマンラッシュアワーだけは、2本目のネタを見たかった。
とにかく、一番印象に残ったし、全編通して唯一声に出して笑ったのだった。笑わせられた。力わざで。
「顔、顔!」とか、「なにそのボケ」などの、漫才におけるメタな表現の一切ないツッコミの新鮮さとカッコよさ。これでいいの漫才って。これ!
メタなんて、パワーがあれば必要なし。小手先芸に走るメタ漫才が、彼らの前には小さく見える。
漫才を、芸術ではなく、「演芸」のままでいさせてもらうには、こういう存在が絶対必要なのだ。
芸術になった瞬間、大衆芸能は死ぬ。

【7】スリムクラブ。
「資格」と「死角」の勘違いのところでウケてたのに、「そっちの死角じゃなくて」でもウケるのはどういうことなんだろう。
瞬時に理解できた客と、理解できなかった客がいるということだろうか。あれほどのネタのスピードで、瞬時にそれを理解できなかった客がいるとしたら、そのお客さんは、最初のボケをあまり理解せず、フレーズのおもしろさで笑っていたということなのだろうか。
なにせあの会場にもそれほど鈍感な人がいたということになる。この漢字のちがいを、頭で考えようとはしていないので、学天即などはウケるはずがない。
ただ、内間さん側では、そういうこともわかって、「そっちの死角じゃなくて」とわざわざ言っているということは、お客さんを信用してはいけないということをよくわかっている。
このコンビの味はよく出ていた。ただ、やりながら演者が笑顔だと、効果は半減するタイプのコンビなのかなあ。「確信犯です」と言われているような感じがして、安心してしまう。もう少し「こいつやばいんじゃないのか」という危なっかしさが、わかってはいても必要だったと思う。

【8】ハマカーン。
ゲスの極み。よく練られていて工夫もあり作りこみのキャラもいい。だが、お笑いファンには知られていても、テレビ越しでは初めての人も多い。そこが、「ゲスの極み」で「キャー!」という待ってました感の空気の違和感。テレビで見て良かったと思った。
これは、M-1でも起こっていた問題なのだが、予選の段階から放送本番に至るまで、観覧客が「お笑いファン」であることと、実際画面の向こう側にいる人は「1年に一度しかテレビで漫才をみない」という人であること、ここにものすごい乖離がある。
この両者を満足させられるシステムとネタが求められている。
タレント性は示したわけだし、2本やる必要のないところでもあるので、プレゼンテーションとしては最高だったろう。

【9】学天即。
難しいネタやったなあ。「想像させて、そこでズラして笑わす」というのは、単なる言葉遊びとはレベルがひとつ上だけど、漢字とかは想像しずらいのかなあ、あのスピードではついてこれない人も多かったのかなあ。

【10】博多華丸・大吉。
出てくれてありがとう。ちなみに「乾杯の挨拶」は私どももネタがあるので、しばらくできないなあという、個人的なガッカリだけ。
すごいよホントにうれしい。
漫才で「遊んでいる」感じが、たまらないのである。大人がふざけている感じ。
この感じは、ベテランにしか出せない。でも、事前に用意されているネタだとみんなが知っているなかで、真剣にやっちゃうことと、彼らのようにふざけている感じと、どちらがリアリティがあるかといったら、私の場合は後者なのだ。

【11】アルコ&ピース。
コント屋的な漫才の解釈。スーパーマリオの曲にキザな歌詞、ストーリー展開。
ツッコミの、セリフがない時間のリアクション。
ひとつのボケを大きくとり、そのボケのフレーズのなかで笑い所を作っていく。
囲碁将棋とおなじく、15組いるなかで、こういう人もいてほしい、というあたりにちゃんと入った感じ。

【12】パンクブーブー。
1本目は2010年、2本目は2009年のM-1でのフォーマット。精度は高い。コンテストの戦い方を知っているなあという。

【13】エルシャラカーニ。
同志みたいな感じで、熱を入れて応援。
「あ、イルカのネタを選んだの!?」と思った。「おもしろい?」「聞いたらアカン」のセットをあと2箇所くらい聴きたかった。このコンビについては、今月末のゲットナビで触れる。
4分の使い方の難しさと、裏を返せばほかの出演者の4分の使い方のうまさを実感した。

【14】千鳥。
2本目のネタは、せめて電話以外のものでできなかったのではないだろうか。展開力はさすが。
ホントどうでもいいのだけれど、智弁和歌山は、高嶋監督の方針で、一学年10〜15人だから、野球部は80人は絶対にいない!とか、そういうことを思った。ホントにどうでもいいけど。
おそらくそんなこともわかって言っているのだろうが、気になっちゃってネタどころではなくなった。たぶん、ネタみて「あの子かわいい」とか「衣装がどうの」とかいうお客さんの気持ち、あれに似ているのかなあ。

【15】ウーマンラッシュアワー。
2本目、どうしてもみたかった。
バイトリーダーのネタは、お笑いファンには有名で、視聴者にはまったく初見という、またやりにくい状況。ハマカーンとおなじような状況である。
しかし、千鳥以上ではあったと思う。ここばかりはなんか疑問が残るのだが、そんなことを言っても仕方がない。とにかくいいもんみた。

【16】銀シャリ。
ツッコミフレーズ増量により、ジャブでのパンチ力を向上させるプログラムできた。さすがであった。やっぱこのコンビのボケの人は愛嬌ありまくりの顔ですき。なぜか母性をくすぐられる系。ツッコミが、矢作系から上田系へとシフトした印象。


以上、各コンビの感想。
重ねて言いますが、「東京ポッド許可局」でのお話に、「補足してまとめました」。ネタ以外の部分(演出であったり、審査員と審査であったり)が、今大会のメインでしたので、それは許可局本編をお楽しみください。


当初、私は、サーキット予選の順位を見て、この番組のメッセージするものというのは、こういうものかと思った。

予選の順位は、こうである。

1位 パンクブーブー 40点
2位 磁石 30点
3位 ハマカーン 29点
4位 スリムクラブ 28点
5位 千鳥 27点
6位 ナイツ 27点
7位 テンダラー 27点
8位 ウーマンラッシュアワー 26点
9位 学天即 26点
10位 アルコ&ピース 26点
11位 チキチキジョニー 24点
12位 エルシャラカーニ 24点
13位 博多華丸・大吉 22点
14位 Hi-Hi 22点
15位 囲碁将棋 21点

この大会では、50組にしぼってからが長い。その50組に選ばれるかどうかが、ものすごくグレーゾーンな基準で、そこをこそ知りたいのであるが、
サーキットの2度の登場で、この大会がいかに現場受け優先主義かはおわかりだろう。
それはそれでわかりやすい。現場でウケない人が、本番に出てもウケるわけがないのだ。

ただ、M-1の倍の組数を用意して、M-1であれば「おもしろいけど、本戦では見られない」人たちをすくいあげられたこともたしかだ。
このバランスを取る数は、15組という数だったのかもしれない。
ただ、上位を見る限り、「漫才とはこうあるべき」という、保守的な幻想が、まだ客席と、ひいてはその客席の反応に重きを置く審査姿勢に、まだ強烈に残っているのではないかと思う。

モードの開発者たちは、25位以下にたくさんいる。
ただし彼らはあがってこない。新しさも重要だが、せめて上の15には入ってよ、というのがこの大会のメッセージなのだろうが、それにしても「これこそが漫才」という型に入っているか、入っていないかが、この点数の序列を生んでいるのではないか。

このことは、現場でウケているけれど、画面越しにはまったく伝わらない、という視聴者との乖離にもつながる。
「おもしろい漫才」を謳っているのに、うまい漫才を評価していては、芸人たちは結果を欲しがる種族なので、みんなが似たり寄ったりの「うまい漫才」を模索する可能性もある。
スピードに関してもそうである。
みんな早口で、画面越しに頭に入ってこない。
集中してお笑いを見ている人なんて、数えるほどである。この日、THE MANZAIを見る人たちは、普段はお笑いに興味のない人たちである。
「そんな人たちを相手にするとレベルが落ちる」という人がいるかもしれない。でも、そういう人たちがみる貴重な機会なのだ。
お笑いマニアに向けたスピードと、本番の中継のスピードは適度に調節できなければならない。
スリムクラブほどではないにせよ、私は囲碁将棋くらいのスピードが、ギリギリお茶の間のおじさんおばさんにも通じるスピードなのではないかと思う。
ウーマンラッシュアワーくらい、「早い」ということに意味を立てる以外は、家で見ている人の頭に響くスピードというものがあるだろう。
このまま現場ウケのスピードでやり続けると、最後はお茶の間から見放されてしまう。
お笑いよりスポーツ、お笑いより時代劇、となってしまう。普通の人にとってみたら、お笑いなんてその程度なのである。
ちがいなんか、そうそうわからない。

しかし、そんな状態でも、
「おもしろかったけど、1番にはできない」、こういったことが相対評価では起こりうる。
それって、なに!?
というのが、次年度以降の見どころにしていこうというのが、私のなかの課題である。
2番目におもしろい人が、本当はおもしろい人?
相対評価においては、「うまい」が優先されるのだろうか?
興味深い現象である。
これはM-1からずっと引きずっている問題である。
「おもしろい」を決めようと言っているのに、おなじくらいおもしろい人たちがいると、「うまい」が評価基準になってくる。
そうじゃない。本当は、「おもしろい」の質を比較すべくなのだ。


個人的にはマジカルラブリーはどうしてもみかたっかコンビなのだが、次年度以降の楽しみといったところか。
風藤松原や流れ星、もちろんPOISON GIRL BANDにも期待したい。
私も、なんともこの大会ではがんばりたいが。ただ、50に残るまでには、向いていない大会なのだなということを実感している。1,2回戦が、もうダメだ私たちには。
がんばるけど。
posted by: サンキュータツオ | ★コラム | 12:22 | comments(2) | - |-
面白く読ませて頂きました。「面白いけど一番には出来ない」なるほどねーって、田舎電車の中でうなってたかも(笑)interesting≠majorityという事になるかな?と思うけど…。んー、まるで米粒写経?(笑)褒め?誉め?言葉ですよ!
| koko | 2011/12/19 9:01 PM |
THEMANZAIの東京ポッド許可局聞かせていただきました。
とても興味深かったんですが、訂正を一つ。
本戦サーキットは、1つは絶対東京で受けなきゃいけないわけではありません。
千鳥、スーパーマラドーナなどの数組は、2つとも関西で受けていました。
| あのん | 2011/12/24 2:49 PM |