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【読売新聞 連載:『鬼平』紹介 「サンキュータツオのただアニ!」】#鬼平 #netsumoji #ぷらすと

毎月最終金曜の読売新聞夕刊でのアニメ紹介の連載です。

1/27(金)、今回はテレビアニメ『鬼平』をご紹介しました。

 

 

言わずと知れた池波正太郎原作の『鬼平犯科帳』をベースに作られたテレビアニメですが、

アニメの文脈と時代劇の文脈が、見事に融合した作品だと思いました。

放送前はいろいろ言われた本作ですが、

作品はみんなを納得させる、という好例だと思います。

 

この記事の前段として、

「WOWOWぷらすと」で、時代劇研究家の春日太一さんをゲストに迎えた回(リンクはアーカイブです、必見!!)で、池波正太郎作品がなぜ映像化されるのかを語っていただきました。

 

春日太一著『ドラマ「鬼平犯科帳」ができるまで』(文春文庫)

でのスタッフインタビューからなどからもそのことがうかがい知れるほか、多くの知見を春日さんから得ましたので、

この記事でも前半、書籍からの引用をいたしました。

許可してくださった春日さん、ありがとうございます。

 

鬼平、おもしろい!そして、カッコいい!

時代劇の将来は、むしろアニメにあるのではないか。

 

以上

 

posted by: サンキュータツオ | 書き物 | 17:40 | comments(0) | trackbacks(0) |-









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